以下を参考に(と言うかそのまま)CentOSでtracを導入してみた.
CentOSでyumからTracをインストール
DAG repositoryを追加するとyumコマンドでtracがインストール出来る.
ちなみに, Subversionも1.4.3で提供されていた.
CentOS5.0で提供分は1.4.3では無かった(詳細は覚えていないが….).
何かあっけない, 便利だけど.
オフラインの環境で導入する方法を見付けたいのだけれど.
きっと, yumで落としたRPMがどっかにあるはず, 無い?? DAGを探すとか??
unfuddleでアカウントを作成してみた.
特にプロジェクトと言えるものは無い.
設定ファイル等を管理する予定.
これで強制的に英語を読むようにもなるかな.
日曜日, 5月 06, 2007
日曜日, 4月 22, 2007
Subvert
Subversionの運用に関する本Subversion実践入門の第2版が出るみたい.
監訳者の武藤さんのBlog KeN's GNU/Linux Diary によると, 以下引用
(ちなみに最新Versionは1.4.3)
バージョン管理を行うなら必読(特に運用側は).
第1版でもかなり濃い内容だったけど, 量も多くなく読みやすかった.
(第1版では212ページ, 第2版では256ページ)
この本も良いけれど, 基本はこちら.
(このTopPageの赤(赤紫)色の印象が強いけどO'Reillyから出ているドイツ語版の表紙は青色だ!!)
実際, Subversionには助けられているからなーっ.
今回使っていなかったら悲惨な状態だっただろうなー….
いつでも始められる状態にしておいて良かった. (この本のおかげ??)
でも, 今は自分のマシンがサーバになってしまっているから早くなんとかせねば….
監訳者の武藤さんのBlog KeN's GNU/Linux Diary によると, 以下引用
改訂の原書ではバイナリファイルの取り扱いやファイルロッキングなどのバージョン1.3までに追加された新機能の説明が盛り込まれた。との事.
(略)
最新のバージョン1.4で利用できるようになった多数の機能について追補している。
(ちなみに最新Versionは1.4.3)
バージョン管理を行うなら必読(特に運用側は).
第1版でもかなり濃い内容だったけど, 量も多くなく読みやすかった.
(第1版では212ページ, 第2版では256ページ)
この本も良いけれど, 基本はこちら.
(このTopPageの赤(赤紫)色の印象が強いけどO'Reillyから出ているドイツ語版の表紙は青色だ!!)
実際, Subversionには助けられているからなーっ.
今回使っていなかったら悲惨な状態だっただろうなー….
いつでも始められる状態にしておいて良かった. (この本のおかげ??)
でも, 今は自分のマシンがサーバになってしまっているから早くなんとかせねば….
日曜日, 8月 20, 2006
始めた理由
Delphiを使用している とたまに DFM の差分を見たいときがある.
特に SVN (直接的には TortoiseSVN) を使い始めてから DFM の差分が気になるようになった.
通常 DiffTool は WinMerge を使用しているので xdocdiff みたく拡張子(*.dfm)に従って行う前処理を作成してみた.
で, この際 WinMerge の plugin も作ってみようかと思ったのだけど….
既にあったそのものが, しかも最初から付いてきているっぽい. さらにヘルプの 'Plugins' の説明に使われている
> Example plugin : decompress Delphi4 binary files (extension .dfm).
UnpackDFM.dll が plugin の実態.
けっこう凹んだ, 今まで始めようと思わなかった Blog のアカウントを作成してしまったくらい凹んだ.
--
ちなみに DFM は Delphi Form File の略で(きっと) フォームやコンポーネントの情報を管理するリソースファイルの事です.
Delphi を使用している方なら, convert.exe や ObjectResourceToText() を使用して一度は変換ツールを作ったりするはず!! いや, きっと作る.
今度はもっと調べてから作ろ ってあたりまえか. orz
特に SVN (直接的には TortoiseSVN) を使い始めてから DFM の差分が気になるようになった.
通常 DiffTool は WinMerge を使用しているので xdocdiff みたく拡張子(*.dfm)に従って行う前処理を作成してみた.
で, この際 WinMerge の plugin も作ってみようかと思ったのだけど….
既にあったそのものが, しかも最初から付いてきているっぽい. さらにヘルプの 'Plugins' の説明に使われている
> Example plugin : decompress Delphi4 binary files (extension .dfm).
UnpackDFM.dll が plugin の実態.
けっこう凹んだ, 今まで始めようと思わなかった Blog のアカウントを作成してしまったくらい凹んだ.
--
ちなみに DFM は Delphi Form File の略で(きっと) フォームやコンポーネントの情報を管理するリソースファイルの事です.
Delphi を使用している方なら, convert.exe や ObjectResourceToText() を使用して一度は変換ツールを作ったりするはず!! いや, きっと作る.
今度はもっと調べてから作ろ ってあたりまえか. orz
登録:
投稿 (Atom)